イルカ・クジラの歌…最先端の音楽医療サロン
人間がイルカと一緒に泳ぐと・・・・うつ病、自閉症(引きこもり)が治った。
・重度小児病、末期がんが緩和された。
・交通事故の後遺症が良くなった。
・身体の疲れを改善、癒しをもらった。
などお話に聞いたことがある人も多いと思います。
音楽医療サロンでは、ゆったりとした空間の中で、イルカ・クジラの愛の響き「音響免疫療法」を体験して頂けるサロンです。
ボーンビートソファに座り、音楽の響で身体の芯から温まり、
水の響きの音響免疫療法は近代医学の根本を変える
海の中で35億年前、細胞で誕生し進化した私たちは母親の羊水の海水の中で胎児期を過ごします。母親の響かせる母胎音の水の響きで、身体の水分を震わせ「細胞」を38℃に温めます。
羊水の伝える並みの響きは「生命の源」細胞を38℃に温め酵素を活性化、水分80%のみずみずしい細胞を育てていきます。
50歳年を重ねると細胞が老化し水分は50%になり、がんなどの病を招きます。
80%の水分の細胞に戻すことで老化が止まり若返るのです。
古来から人間は長寿を望んできました。
世界で初めて医学の常識を覆す長寿を目指した最先端医学誕生です。
60兆個の細胞が生命の源なのです。
病院の役割は「応急処置」にすぎない。「病は自分でしか治せない」
病院と薬大好きの日本人(世界一の通院回数)は「頭痛ですぐに痛み止め」
「熱が出れば熱さまし」
「がんには抗がん剤」
「糖尿病には血液の薬」
上辺の見治療し病を根本から治すことを知らないのです。
音楽の響き(20〜50Hz)で体温37.3〜38℃に高めることが世界で初めて可能になったのです。
体温を上げることで免疫力、自己治癒力が高まり、病を自分の力で治します。
病は自分でしか治せません。
リンク集
・NGO国際音楽 音響療法患者の会
・NGO国際音楽 音響免疫療法患者の会 会長西堀貞夫のブログ
・ミサワホーム創業者の三澤千代治さんのブログで音響免疫療法について紹介されています。
→http://www.m-int.jp/misawa_blog/archives/2009/12/08/0000.html
・「週刊がん」に音楽音響免疫療法の記事が掲載されています。
→ http://www.gekkan-gan.co.jp/index08.03.14#1
最先端音響サロンのボーンビートソファーは中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)、解放軍南京軍区上海第八五医院中心、北京大学と共同で進める音響療法は「音響免疫療法患者の会」を「NGO/非政府組織委員会」として組織しています。
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